自己紹介

更新遅れました。ごめんなさい。

電気電子工学コース一年の大林です。

入学する前、サークル何にしよっかなー、入んなくてもいいっかなーとか思っていたら、ガイダンスでフォーミュラの存在を知りました。千葉大の学エフはとても強く、昨年は日本記録を更新したと知って、学生生活が充実しそうだなともって入部を決めました。

今までで印象的だったのは試走会に行った時の先輩たちの姿です。移動中の緩い感じが一瞬で変わって、てきぱきと動いていて、ただただかっこよかったです。このメリハリがチームの強さになっているのだ思いました。

話は変わって、最初のテストについて、、、

最初のテストの感触はりょうこうー

初めてのテストで初めての徹夜をして意外と耐えて一番調子乗っているので、調子に乗らずに気張っていきます

今回のテストは秀もないし、不可もなし

次はGPA4.0の予定

それで奨学金もらって、いろんなもの買いたい。とりあえずは良い肉食いたい

希望は電装です。知識とお金が足りていないので夏休みを使って戦力に、そして貯金できるように頑張ります。よろしくお願いします。

近況伊藤回 〜伊藤克真生誕祭2026〜

22歳伊藤です。

いつも家では真面目君でいるのであまりこういうことは言いませんが父母自分を産んでくれてありがとうございます。いつも表には出しませんが結構色々と感謝、尊敬しています。これからも頑張ってまいりますので応援よろしくお願いします。

涙ちょちょ切れタイムはここまでにして、気づくと大会1週間前です。これまで誕生日はテストが終わった達成感とこれからくる怒涛の夏休みに思いを馳せていたものですが、今年はなんともう大会です。体はまだ夏休みの試走会シーズンが待っているものだと思っているので、まだ実感がないのが正直です。今年はどんな夏になるのか、大会後のラーメン解禁を楽しみに乗り切っていきたいと思います。

真面目な意気込みはまた別の機会に、、、

自己紹介

工学部機械工学コース1年の近藤です。

F1を見るのが好きで色々調べたところ学生フォーミュラを知りました。新入生として作業に入らさせて頂いていると用語や用具の知識不足と作業の経験不足がでてしまい、先輩同士が話している内容やミーティングの内容などが全然理解できずにいますが徐々に何が起こってるか、何を話しているかがわかってきて楽しくなってきています。早く””かっこいい””用語つかいこなして~~~~~~

継続的な努力が本当に苦手で期限ぎりぎりにならないとやる気にならない性格です。でもここでは一人の作業ではなくたくさんの人と相互に交わる作業が多いので心を入れ替えて熱心に頑張ろうと思います。よろしくお願いします。

(追記)
ノートパソコンでこの日記を書いていたら5回もブルースクリーンを吐いてデータがすべて消し飛んでいました。5回も。今デスクトップで書いていますがこのPCより高いノートを買ったのに本当に勘弁してほしいです。😿

解放 喜び 

B2の熊田です。

物質科学コース2年前期の実験の授業が終了しました。物理学、分析化学系の実験を6週間ずつ行いましたが、毎週レポートを「手書き」で何枚も執筆していたので、もうやらなくていいと思うとなんと気持ちが軽やかなことか。毎週、金曜の3限開始だったので、木曜は徹夜して、さながら文豪のごとくペンを走らせていた日が何度もありました。正直、あまりのつらさに途中で脱落者が出ると思っていましたが、おそらく全員完走できたみたいです。同級生の言葉を借りると、そこは流石千葉大生、6教科8科目をこなした根性はいまだ健在みたいですね。

話は変わりますが、昨日の試走会準備に多くの新入生が参加してくれました。トラックへの荷物の積み込みを一瞬で終わらせることができたので、数の力の偉大さに改めて気づかされました。

残りの定期考査をとっとと片付けて、気持ちよく大会準備に取り掛かりたいものです。

先 自己 します:

工学部電気電子工学コース1年 井上です

テスト期間中なのもあってこれ失念してまして、遅れての投稿です

申し訳ない

ーーーここから本編ーーー

これは経緯なんですが、入学前に

はぁんサークル選ばないとねぇんとか思いつつ、一覧を見ていたら

あ゛っ゛F O R M U L A があるゥ!!!!

となりまして自動車𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬____な私は即、入部を決定しました

電気電子に所属しているものの別にその辺の分野専門ではなく

ガッツリパワトレなどに関われたらいいなと

サークル活動だけが私が大学4年まで居る理由なので(進路的には2年でいい)

留年しない程度に全力を傾けていく所存です

あとそうだ、免許はMTを合宿で取ろうとしているのですが

予約が一杯なせいで取り終わり予定が大学始まる二日前…

う〜んギリギリですね

自己紹介

工学部機械工学コース1年の大滝です。

出身は東京です。毎日片道1時間30分もかかるため、移動だけでも疲れます。電車に乗っている時のほとんどが睡眠です。

私が学生フォーミュラに入ろうとしたきっかけは千葉大学に入部してすぐに受けたガイダンスです。ガイダンスの時にフォーミュラの説明を受けて興味を持ちました。僕自身、とても車に興味があるというわけでもなく物作りに興味があるため、フォーミュラに入りました。

僕はエアロ志望です。高校の時、科学部で流体力学を勉強していましたが、よく分からなかったので嫌いになりました。なのに、大学でまた、流体力学を使うことになりそうです。試走会に参加した時、各大学でエアロの形が全く違いました。又、大学によってはエアロをつけてない大学もあるのでそこに驚きました。

フォーミュラは月の費用や大会、試走会の宿の金が高いのでバイトで金を稼ぐ必要があります。それに加えて、大学の課題や試験のあるため、非常に忙しいです。しかし、非常に充実しているのでこれからの大学生活を楽しんでいきたいと思います。

優先順位

日記を楽しみにされている方すみません。またまた鈴木です。更新頻度がよろしくないので毎週書いてる気がします。みなさん更新しましょう。

大会までちょうど2週間となりましたが、まだ実感がありません。というのも、テストがまだ終わってないからです。来週から始まるテストですが、自分は対策を全くできていません。テストより車検の対策をこれまでやっていたので忘れてましたが、今日から頑張ります。来年も忙しいというかもっと忙しいことはわかっているので、今年は単位を落としたくありません。

こんな感じでイベントが集まるとやりたいこととやらなきゃいけないことがごちゃごちゃになって優先順位が分からなくなってしまいます。このような話をしたことがあるような気がするので改善できていないことは明らかですね。タスクメモらしきものを作ろうかなと思いました。なんかいいやり方あったら教えてください。

来週も書きそうなので意気込みは来週にとっておきます。ほかのメンバーの意気込みを楽しみにしてます。もう一度言います。日記を更新しましょう。

久しぶりの休日

日記が好きな鈴木です。

ここ1ヶ月ほど試走会や勉強会続きで土日をフォーミュラに捧げ、バイトや私事をしてこなかったのですが、今週末は久々に今までの休日を過ごしました。

土曜日、母校の高校野球夏の大会を見に行きました。話したことがあるかもしれませんが、私はプロ野球より高校野球や社会人野球の方が面白いというか熱いと思っています。お金儲けではないスポーツらしさ、熱量を感じます。特に、高校野球は球児の3年間の集大成、汗水垂らし練習してきた気合いを感じます。残念ながら母校は負けてしまいましたが、非常に熱い試合で楽しかったです。自分もこんなに暑い中試合していたかと思うと去年の体調不良も汗水垂らさなかった1年間が影響していたのかもしれません。なんにせよ、今年の私は気合い十分です。

追記、以下文句なため読まなくてよい。

私は母校に対する不満が沢山あります。ここで言っても意味が無いし、あまり良い印象を与えないことはわかっていますが、どうしても言いたいので言わせてもらいます。中途半端なプライドを持たないでいただきたい。夏の大会に吹奏楽部がいないということがどういうことかさっぱり意味がわからない。吹奏楽部の人がいないならまだしも、うちには百何十人と部員がいて、大会で結果を残すほどではなかったのか?理由は聞いていないが、私には不信感しかない。それは、私が在籍していた時に暑さで応援の人数を減らしていたからであり、まだいるだけいいと思っていた。自分の代も有難いことに応援していただきましたが、ゼロは聞いたことがない。もちろん、吹奏楽部側の意見や主張が優先されるべきだと思いますが、応援は高校野球の風物詩ではありませんか。それを欠くということは高校野球を軽視しているということだろう。結果を残している自分たちが結果を残していない野球部より優れているとでも思っているのだろうか。もとよりそんな空気を感じていたが、今はそう出ないことを祈るばかりである。聞こうと思っていたが卒業して2年の老〇が圧をかけるのもよろしくないと思って聞かなかったが、思い出す度に怒りが込み上げてくる。自分は流れというものがプレーだけでなく応援によっても生まれると思っている。相手のチャンスで相手の応援が盛り上がれば、自分たちにかかるプレッシャーが大きくなり、ミスを誘発することなど大いにある。よく見てきた。だから、吹奏楽部の応援は必要だと思ってる。以上は、吹奏楽部が私的理由で応援に行かなかった時の話であって、仕方がない理由があった時は仕方がないと思う。でも、そう思わせるようなところが以前にあって今こんなことを思っているのだろということを理解していただきたい。

近況伊藤回 〜学F最高の瞬間 大会編〜

プレゼン審査会帰り酒の入った伊藤です。

今回は個人的アチアチポイント学F大会編Top 3を書いていきます

3位 車両通りまーす

大会会場で移動する時、車両通りまーすと言いながら先導しないといけません。伊藤はドライバーなので車に乗ってることが多いですが、移動してる時は周囲からの視線を浴びることになります。アツいです。もっと俺の車みろよってなります。

2位 スタート前1速に入れる瞬間

F1などでもやっている、スタート前にニュートラルから1速に入れるあの音がアツいです。戦闘準備できた感があってアツいです。タイム出しちゃうよ?ってなります。

1位 Final 6前のコースウォーク

伊藤的アチアチポイント1位はこれです。

Final 6前に行われるお昼のコースウォークはまさにFinal 6に望むもののみに許されたものです。朝のコースウォークと違って人はほとんどいません。そこから見る景色はなんとも言えないアツさがあります。主役登場的なアツさ。観客席から見ている人々に「これからボクたちFinal 6走りますからね?」と見せつけられるのでアツいです。残念ながら今年はスケジュールの都合上無さそうですが、また来年に見たいですね。

その前に今年です。気づいたら1ヶ月切ってますが張り切っていきましょう。

到達

B2の熊田です。

本日7/10は私の誕生日であり、今年で20歳になりました。

成人年齢が18歳に引き下がって久しいですが、やはり20歳は特別に感じます。思えば、現在の自分は中学生の彼には想像できないずっと遠くの存在でした。紆余曲折あって現在CUFPに所属していますが、今、大会に向けての緊張感と制作期の山を超えた達成感に包まれています。

大会まで踏ん張ります。