新田です。趣味はハドフ徘徊です。
近所のハドフでllanoの冷却台を5500円で買いました。しかも外箱を開けただけの新品。
久しぶりに大勝利しました。
付属品のマウスパッドがデカすぎたので欲しい人がいたら譲ります。
新田です。趣味はハドフ徘徊です。
近所のハドフでllanoの冷却台を5500円で買いました。しかも外箱を開けただけの新品。
久しぶりに大勝利しました。
付属品のマウスパッドがデカすぎたので欲しい人がいたら譲ります。
こんにちわ
B1の大林です。
教習所に6月から通い始めていつの間にか母との約束の「夏休み中に免許を取りきる」というのを忘れていました。9月の最初の2週間はほぼ毎日キャンセル待ちをしていました。大変だった、、、
話は変わって、最近バイトを始めたのですが、これがまあ忙しい。夏休みの間、2日に一回は朝6:00からのバイトがあって大変でした。でも、夏休みにしかお金を稼げないのかとも思い、板挟みです。
こんな感じで最近はバタバタでした。
でも、いろいろ落ち着いてきたのでそろそろ電装に関する知識をつけ始めれるように頑張ります。これは私の専門の勉強にも繋がるので頑張りたいと思います。
B1大滝です。
8月に大会があってから1か月が経ちました。大会では火災などのハプニングがありましたが、先輩達や他大学のやっていることが学ぶことが出来た良い機会だと思っています。これからは車製作に関わる1人として精一杯頑張っていきたい。
現在私は自動車免許をとるために合宿に参加しています。先輩たちがMTの免許を取っている中、私はATですけどね。
延泊することないように日々の技能実習は勿論、学科の方も落とさずに頑張っていき最終的にハイエースドライバーとして事故らないような運転をしていくつもりです。
学科の勉強をしなければならないので。
改めまして、27プロジェクトのリーダーを務める2年の長谷部です。
これまで車両製作にはほとんど関わってきておらず、ひたすら事務仕事をしていたので、チームリーダーとしての務めを果たせるか不安なところはあります。車両のことはテクニカルディレクターに任せて、スケジュール管理など事務的なことを中心に担い、多くのメンバーに支えてもらいながら1年間頑張りたいと思います。
去年から引き続き会計を担当しているため業務量は増え大変そうです。負担を減らすべくシステム構築を進めたいところです。お金の管理は正確さも必要なことから業務量が半端じゃないんですよね。だからと言ってメンバーに負担してもらう量が増えるのもよくないので、メンバーの負担はそのままに、可能ならメンバーの負担も軽減しつつ、会計の負担も大幅に軽減できればと思います。
ほかにも報告書の管理とか、いろいろシステム化を進めたいものはあるのですが、気づいたらもう夏休みが2週間もないという衝撃の事実…後期の授業が始まってしまうとシステム構築にかけられる時間が減ってしまうので、夏休み中に何とかしたいところ。
大会後に夏休みがあるというイレギュラーなスケジュールとなった今年、せっかくのアドバンテージだった新プロジェクトのスタートを無駄にしてしまった気がします。結局9月大会と同じく10月から本格的に新プロジェクトが進みそうな感じがします。せっかくの夏休みはみんな帰省したいし、留学したいし、免許取りに行きたいですもんね。春休みの製作期に人を確保するためならば仕方ない部分もあるが…そろそろ本腰を入れて新車両の設計のお話を進めていかなくてはなりません。
みんなで頑張りましょう。
エアロ担当竹内です
今年の大会が終わってから1か月たって一気に秋の訪れを感じている今日この頃です。
大会ではいろんなことがあったなあとか、なんだかんだ1年はあっという間だったなあとか話し始めたら終わりがないので、このことはまたいつか。
さてタイトルにある通りなんですが、私竹内は今日をもって卒検に受かって自動車学校を卒業しました。CUFPからの卒業だと思ったあなた、私はまだまだいます。残念でした(?)
この後はMTがんばります。なんで初めからとらせてくれないんですか涙
ちなみにこれ書いてるとき、もうMT2時間乗り終わった後です。えんすとたのしーなー()
このままだと明後日に二日ぶり二度目の卒検が待ってるので、もう一回卒業してこようと思います。
エンストさせたくないのでクラッチ君がんばってね頼んだ
2年の鈴木です。
7月に20歳になったのですが大会まで酒を封印していたので、最近初めて飲みました。度数が高いと消毒液みたいな匂いと味がしてあんまり飲めたもんじゃないですね。バイト先で飲み会があって、そこで飲んだ酒は美味かったですね。宮崎の食べ物が酒に合っていたのか非常によろしかったです。ですがあんまりいいってもんでもないですね。調子に乗って酒に飲まれないように気をつけながら嗜みたいです。
B2の近藤です。
夏休みが半分以上終わったことに驚きを隠せません。やることはたくさんあるはずなのに進んでいなくて現実逃避しかけています。
9月に入ってからは留学が始まったり教習所に通い始めたりで毎日忙しいです。ここ数日は教習所に入り浸り毎日運転していたので今日は実地が無くて寂しいところ。今週は無線、みきわめ、仮免試験ともりだくさんです。
教習所代は自腹なので数十万の借金を手にしてしまいました。ローン支払いなので一円も払わないうちに免許が取れちゃいそうでバイトのモチベが行方不明になりそうです。働くしかないんですけど
最近は猛烈にMTを運転したくて教習を待ち遠しく思っています。まだまだ先ですが。MT車が欲しいなという思いも強くなってきてまた少し探そうかなと思ったり。お手頃価格で新車はあきらめているのでその中でも顔で選んでいるのですが、ある程度目星はついてもドタイプを見つけるのは難しく。実物見たらどれもかっこいいんだろうなと思うのですが。この車が欲しいと思うと街中で見かけることも増えてうらやましく思う日々です。
到底そんなお金がたまる気配はないので地道に頑張っていきたいと思います。いろいろと
B2の熊田です。
最近暑いですね。熱いといえば、いま非常に「熱い」のが半導体業界です。
私は工学部物質科学コースに所属している関係上、量子、ナノ結晶、電気、高分子など、普段から半導体に自然と触れるカリキュラムを受けています。先日、テレビで半導体の特集を見たことをきっかけに自身の将来設計について悶々と考え込んでしまい、無意識のうちに図書館で本をあさっていました。半導体の仕組みをアカデミックに理解しようと、まずは「半導体の基礎」という本を手に取りました。しかし、今の自分には少し習熟度が足りないことに気づき、一旦この本を理解するためのステップとしてナノ結晶の本を読むことにしたんです。
そして、その本を半分ほど読み進めたところで出会ってしまいました。「物質科学」に。 これまで私は、「物質科学」とは関連する学問を大まかにまとめた単なる造語(コース名)だと思っていたのですが、どうやられっきとした一つの学問領域だったようです。漫画「進撃の巨人」で例えるなら、物語の中盤でタイトルの真の意味を知り、外の世界の広さに気づいたあの感覚です。「学部2年後期」というタイミングも相まって、自分は今まさに登場人物たちと同じ高ぶりと困惑を味わっているのだと非常に感動しました。
あと半年で大学生活も折り返しを迎えますが、自分の将来にとてもワクワクしています。
田中です
最近はどうやら、後藤もチンメーも蛯沢も留学やら帰省やらで外国に行ってて、同期が1人もいないです。
同期といえば、現在は車部で部長をやってる守屋を覚えてますか?
最近どうしても彼らが走っているところを見たくて、那須のドラパレに見に行ってきました。
彼の現在(許可あり)↓


相変わらずすごいテクニックで、本当に面白かったです。
そういえばドラパレって、どこかの大学のフォーミュラチームが何校かで合同試走会してたらしいです。よく車両をここまで持ってくるな~


あと、伊藤さん、黒澤さん、宣言通りしっかり佐野ラーメンを満喫してきましたよ。街中には色々佐野ラーメンがありますが、本当にハズレがないですね。特に伊藤さんにはいつか絶対に食べてほしい……!
そして一応、日本で唯一「平地」にある、群馬・栃木・埼玉の三県境も見てきました。とはいっても、もう六回くらいは来てるんですけど。
道の駅から入って、標識の案内に沿ってしばらく進むと到着です。

この先は暗くて全然見えなかったから、迷いそうでちょっと怖かったです。

三県境まで来ました!
フラッシュ焚いてるから普通に見えますが、本当に真っ暗だから、マジで県境のドブに落ちかけました。

せっかくだからブログ用になんか残したいなと思って、しっかり爪痕は残しておきました。
のどかな所なので、ぜひ暇があれば遊びに行ってみてください!
4年のパワートレイン担当の横溝です。2026年大会をもって引退します。大会時には私を含め同期が3人いましたが、私のみが引退することになりました。残りの2人には、あと1年間頑張ってもらいたいと思います。
私が弊チームに入部したきっかけは、受験生の頃に見たZOZOの前澤さんのスーパーカーチャンネルと弊チームのコラボ動画でした。動画に出演されていた前澤レーシングのドライバーの方が私と同じ苗字だったことから、勝手に親近感が湧いたのを覚えています。それと同時に、大学生でこんな車を作れるのはすごいなと思い、入部を決めました。
初めて参加した2023年大会では、車検に苦戦したり、動的審査への出走がかなりギリギリになったりと、現場がピリピリしていたことをよく覚えています。
2024年度に入り、パート配属があったことで、本格的に車両製作に関わるようになりました。ひたすら苦手なフレームのすり合わせをしたり、配線を作ったり、工場で製作したりと、車両を1から作るという貴重な経験をすることができました。2024年大会では、車検担当とプレゼン審査の発表を務めました。初めての車検はとても不安でしたが、何度も練習を重ね、なんとか時間内に終えることができました。再車検もクイック車検に収めることができ、ひとまず安心したのを覚えています。プレゼン審査も、久しぶりの現地開催ということで準備が大変でしたが、チームメンバーと協力してなんとかやり切ることができました。順位は非常に良くありませんでしたが、今となっては良い経験だったと思います。動的審査では「直線に強い」と言われている千葉大ですが、アクセラレーションは思うような結果を出すことができず、エンデュランスではリタイアという非常に悔しい結果となりました。
そして2025年度は、プロジェクトリーダーを務めることになりました。これまで以上に責任感を持って活動しなければならないと、自分を常に奮い立たせていたように思います。チームの目標から活動方針、マシンコンセプトまで、チームメンバーと何度も話し合いながら決めました。その中で、「全種目完走」と「総合9位以内」という目標を掲げました。そうして始まった2025年度のプロジェクトは、本当にいろいろなトラブルがありました。それでも、チーム内外のたくさんの方々に助けていただき、なんとか乗り切ることができました。2025年大会では、車検担当、プレゼン審査の発表、そしてデザイン審査の当日発表を担当しました。毎日頭がパンクしそうでしたが、なんとかすべてを乗り切ることができました。動的審査でも好成績を収めることができ、個人的にはアクセラレーション1位を獲得できたことが一番嬉しかったです。そこからチーム全体の士気もかなり上がったように感じています。エンデュランスでは雨天に見舞われましたが、無事に完走することができました。そして総合順位は9位。掲げていた「全種目完走」と「総合9位以内」という目標を達成することができ、本当に嬉しかったです。
大会前から2026年度についても話をしていました。2025年大会を最後に辞めるメンバーがかなり多く、パートごとの人数などを考え、2026年度も残ることを決めました。しかし、2025年大会が終わったときの私は、すべてをやり切ったという気持ちで完全燃焼しており、なかなか気持ちを切り替えることができませんでした。研究室が始まり、新しく担当することになったパートの引き継ぎや勉強もしなければならず、さらに設計変更なども重なり、両立はかなり大変でした。それでも、やると決めたからには最後までやり切ろうと、自分を奮い立たせながらなんとか頑張ってきました。自分が最高学年になるということは初めてでしたし、今年ですべてを教え切らなければならないという後輩教育の面でも、学ぶことが多くありました。それでも、同期と後輩に恵まれ、最後の1年をとても楽しく過ごすことができたと思っています。そして迎えた2026年大会。結果としては悔いの残る大会となってしまいました。それでも、トラブルだらけのあの状況の中で大会を続けてくださった大会運営の方々には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。今年も反省点はたくさんあると思います。今回の経験をしっかりと振り返り、ぜひCF27に活かしてほしいと思います。
そして私は、来年からはお金を落とす側に回ってしまいます。今まで支えていただいた分、少しでもチームに恩返しできればと思っています。
今年は大会が1ヶ月早かったこともあり、1ヶ月半の夏休みがあるので非常に嬉しいです。旅行に行ったりと満喫しています。これまでフォーミュラに充てていた時間をこれから何に使おうか、まだかなり悩んでいますが、とりあえず一旦バイト戦士になってみようと思います。
この活動を通して、本当にたくさんのことを学ばせていただきました。車両製作に関する知識や技術はもちろん、チームをまとめることの難しさや、人に何かを伝えることの大切さ、そしてたくさんの方々に支えていただくことのありがたさなど、ここでしか得られない経験をたくさんすることができました。4年間、本当にありがとうございました。これからのチームのさらなる活躍をOGとして楽しみにしています。